肩ロース
- 渡邊強
- 2021年8月29日
- 読了時間: 1分
更新日:2021年10月25日

肩ロース(⑤)は肩とリブロースの間にある部位で別名、「クラシタ」とも呼びます。

良く動かす部分なので硬く、赤身の濃さが特徴的な部位です。
肩ロースはそのまま焼いて食べても美味しいのですが
煮ても形が崩れず、味の濃さもそのままです!
なのでカレー用やシチューなどの煮込み料理にもオススメなんです!
噛んでも噛んでも口の中から肉の味が無くなることがありません。
今回はブロックでの販売です。
ステーキで食べる時はあまり大きく切りすぎないように、サイコロ大のサイズで切ると丁度いいです!
放牧経産牛にしかだせない濃い味。
是非食べてみてください。
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